知り合いの方が糖尿病にかかり大変みたいです。
特に食事に関しては、非常に気を使うらしいです。
糖尿病食事療法においては主食も適量をとるようにするらしいです。
主食を減らすことで、おかずをつい食べすぎたり、あるいは間食が増えたりしがちだからです。
基本的に副食(おかず)は「一食一皿」にして、しかも種類を毎回変えるようにしてるみたいです
食事療法の天敵は、「アルコール」や「間食」で
アルコールなら、週に何回かの「休肝日」を設けます。
また、すべての食事には必ず野菜をつけあわせるようにしてるそうです
野菜の食物繊維が、食後に血糖が急激に上がるのを抑えてくれるからです。
野菜がない場合、(できれば食塩無添加の)野菜ジュースで代用だそうです
とくに外食が多い方の場合、気をつけてほしいのは
「腹八分目、出された量の一定割合を意識して残すようにする」ことらしく。
外食が主体だと、どうしても栄養バランスをとるのが難しく、
またカロリーオーバーにもなりやすいためだそうです。
注文の時に「ご飯を半分に」とか「サラダにはドレッシングをかけずに」など、自分なりの注文を出すようにします。
当然ながら、高カロリーで栄養バランスが悪い単品の食事メニュー
(カツ丼やファストフード)は、避けるようにします。
最近はメニューにカロリー表示を併記しているお店も増えてきていますので、
注文前にはメニューの記載カロリーをチェックする癖がついたそうです。
聞けば聞くほど大変ですよね。 お大事にしてくださいね
久しぶりに、父と母と3人で外食に出かけた
本当、1年ぶりぐらいのことで、父の馴染みの
お寿司屋さんで食事をした。食事をしている
最中に、何かの拍子に、癌の話しになった。
父が「父さんは、食事 癌になっても普通に
食べたいから、病院食なんか食べさせないでくれよ」
「なによ、いきなり、なんで そんな話しするのよ。
変な、お父さん。」わたしが、そう言うと
「いや、ふと思っただけだよ。」それきりその話しは
終わったが、それから 半年後 父は胃癌が見つかった。
わたしは、ふと、あの時の話しを思い出した。
もしかすると 父は自分の体のことをわかっていて
あんな 話しをしたのかもしれない。そう思うと
なんだか、とても切ない 気持で一杯になった わたしだった。
親戚の子が来年 大学 受験で大変らしい
もちろん 予備校にも通っているし、家でも勉強だ
彼は、私立の大学を受験するらしいから
授業料やなんやら、おじさんも大変だ。
わたしは、短大だったから なんだかそんな
苦労した覚えがあんまりないのだけれど
今の時代、大学までが義務教育みたいな感じがある。
みんな、こぞって大学を受験するが、いざ、入学したは
いいが、何を勉強したらいいのか?わからない
ほとんどが そんな感じではないのだろうか?
大学を卒業しても、就職難の時代だ。大変なことには
変わらない。なんだか 矛盾を感じるのはわたしだけだろうか?
でも、応援はしているからね 「頑張れ 受験生!!」
会社の後輩でひどい多汗症の後輩がいる。
彼は、冬でもタオル地のハンカチを手放せない
見ていてこっちまで気の毒になるくらいだ
夏もそうだが 冬場の通勤時も彼からしたら
本当 大変らしい、暖房が効いた車内はまさに
地獄らしい 汗だくになって 会社で着替えを
しないと 仕事にならないらしい。一度
「病気ですよねこれ? 医者に行こうか
考えているんですよ」そう 言われたことがある。
本人からしたら 確かに大問題だろう。
今後のことも あるだろうし 何しろ 汗をかくって
体力を消耗することだし 疲れるはずだ。
彼は 若いから まだいいとしても これから
年を重ねて このままだとしたら やはり
考え物だろう。。 一度 受診をしてもいいのかもしれない
わたしが どうのこうの 言うことでは ないのだが
まさか、わたしが なるなんて
思いもしなかったんですが。。
なんだか、最近 足の指が痒いと
思っていたら、なんと水虫でした。
ショックでしたよ。初めてなってしまいました。
薬局で薬を買う時もものすごく恥ずかしくて
それだけでは、買えなくて いらないものまで
一緒に買う始末。「いったい いつなったんだろう?」
もう、頭の中はそんなことばかりで、今も
お風呂上りに薬を付けているんですが
「ああ~もう 早く治って」そればかり
考えてしまってます。女性でも 多いと聞きますけど
まさか わたしが その ショックの方が大きくて
なんだか へこんでる わたしです。
本当 お願い 早く 治って~
わたし達の最近の話題は
もっぱら、今流行のあの脚痩せ 方法の
あの スライドするあれのことだ
すでに購入して試した子もいて
言われてみれば 以前より少しだけ
細く?なったような感じもする
「あれってさ 1分でいいんでしょ?」
「わたしも 買ってみようかな」「でも、続けないと
効果ないんでしょ 毎日出来るの?」
「そこなのよね~」「毎日が難しくていつも挫折だからな~」
そんな 話しをしょっちゅうしている わたし達だ
何でも そうだと思うが 昔の人は 上手いことを
言ったと思う 「継続は力なり」もう本当 そのとうりです
やっぱり 続けなきゃ意味がないってことですよね
改めて 感じます。
うちの母は ひどい 乱視だ 目の屈折異常のひとつで。
角膜や水晶体が歪んで回転体でなくなる事によって光の屈折がずれてしまい
焦点が合わなくなる病気だ。母は 普段からメガネが手放せない
生活を送っている 家にいる時は いいのだが 旅行などで 温泉などに
行った場合 本当に 大変だと いつもこぼしている
「まさか メガネをかけたまま 入るわけにも行かないでしょ」
「大変なのよ 本当もう 手探り状態で。。。」
「備え付けの ボデイーシャンプーとシャンプーを間違えるなんて」
「しょっちゅうだし。。」「本当 そんな時は 情けなくなるわよ」
でも 根が明るい母が話すとそれも笑い話に聞こえるから
やはり人柄なんだろう 大変だな~ そう思いながらも
情景を 想像してほくそえんでしまう わたしだ
夕食の時 父が 草野球の話しで一人で 盛り上がっていた 「野球は いかにして 早くいい球を投げる いわゆる」
「球速 野球 って やっだな 俺は ピッチャーじゃないけど 最近のやつは どうも 真剣身に かける。。」
「おい 母さん おかわり」 「あっ、 はい はい」 父は レギュラーでもなく 補欠の癖に 口ばかりが達者だ。。
毎週 日曜日 大好きな 草野球の練習? まあ、父の場合は 参加と言っても ベンチなのだが に行って 夕方に
帰ってくる それが ここ何年かの 日課だ とにかく 野球は大好きだが いつまでも ベンチ。。 本人も それでいいんだ
どこかで 諦め?ているみたいだ まあ、元気でいてくれれば それでいいんだけどね。頑張ってね お父さん
ワタクシ高校2年、女子高校生活を満喫してます!!
ワタクシは商業科で、普通の科目の授業もあるのですが、簿記などの商業科目や、パソコンの実習の時間も多くあります。
商業系の検定もたくさん取らなきゃいけなくて…
そろそろ、日商簿記2級の検定の勉強を始めなきゃいけない時期にさしかかってきました。
検定多いよ~(;△;)
部活や遊び、バイトなど高校生活を満喫しつつつも、ちゃんと勉強もしなきゃいけなくて…1日が24時間以上あればいいのに~
